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横須賀&ネイビーバーガー [Photo&Life]

横須賀どぶ板通りのネイビーバーガー52309628771_f67a476355_k.jpg
GRⅢ
鎌倉一泊の帰途は、横須賀廻りのルートにしました
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GRⅢ
前回訪れたときは、混んでいたのと、長年の差し歯がぐらぐらだったので断念したのですが、きっちりブリッジで治療したのでリベンジです
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GRⅢ
自分のチョイスは、定番メニュー「ジョージ・ワシントン」
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GRⅢ
目玉焼きにベーコンといろいろてんこ盛りなので、ナイフを入れにくいし、そもそも半熟の黄身が最初に流れ出てきて食べづらかったので、次回はプレーンにしてみたいと思いました。
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GRⅢ
その点、トマトとマヨネーズぎらいの息子は、パティとベーコンとチーズだけの「プレーン」オーダー。
パティの味を楽しむにはこれが一番なんじゃないの?と思いました。

時系列は前後しますが、観音崎灯台に登ってきました。
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EOS-1D X EF16-35mm f/2.8L III USM
はじめは横須賀からひさしぶりに猿島に行って運動しようと思ってましたが、こんな天気だし三人分の船代金もかかるのでルートを変更
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EOS-1D X EF16-35mm f/2.8L III USM
1DXをたすき掛けしてきて灯台を目指しますが、
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EOS-1D X EF16-35mm f/2.8L III USM
カメラの重さよりも自分の体重と運動不足でヘロヘロになりました
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EOS-1D X EF16-35mm f/2.8L III USM
広角ズームの日の丸アングルってやっぱり好みなんですよね
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EOS-1D X EF16-35mm f/2.8L III USM
ふつうだったらたいしたことはないはずですが、必死の思いで灯台に上がりました
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EOS-1D X EF16-35mm f/2.8L III USM
1DXとGRⅢの描写力は画角の差を除けば風景にはやっぱりGRⅢが画素数でも圧倒的
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GRⅢ
ジーンズに後ろポケットにいれて歩く登るのアクティビティに専念するなら、わざわざ重いカメラを持ってこなくてもってのはわかってのですが、一眼レフを持ち出すのはやっぱり気分ですからね
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EOS-1D X EF16-35mm f/2.8L III USM
この先、コロナが収まって、サラリーマンも引退して出かける機会が増えたら、EOSのR3とRFレンズだともっと気合が入るのかしらん?と考えたりしますが、どうせ買うなら1DXのⅢがほしいなあとしか思えないんですよね

タグ:鎌倉 横須賀
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北条義時法華堂AR [Photo&Life]

ことしは大河ドラマ関連で鎌倉のテレビ番組が多く、テレビで紹介されていた「AR(仮想現実)」が楽しめる法華堂にいってみました
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EOS-1DX EF16-35mm F2.8LⅢ
場所は源頼朝の墓の近くなので今年は旬ですね
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EOS-1DX EF16-35mm F2.8LⅢ
現地のQRコードを読み取ってアプリをインストールすると空き地(跡地)にお堂が出現するギミックです(素晴らしい)
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EOS-1DX EF16-35mm F2.8LⅢ
記念にスマホに映っているARと息子を撮ろうと試みましたが反射して無理なので、スクリーンショットで撮るしかないですね
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どうせならとiPhoneのスクショ動画で保存。なんでこんなに手ブレしてるように見えるのはARの精度の高さなのでしょうか??
こういうAR技術ってどこでも簡単にってわけにはいかないのでしょうが、今後増えてくるとよいですね
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EOS-1DX EF16-35mm F2.8LⅢ

タグ:鎌倉
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海蔵寺 十六井戸 [Photo&Life]

鎌倉の海蔵寺境内にある十六井戸を訪ねてきました
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EOS-1DX EF16-35mm F2.8LⅢ
場所はリンク先のFlickrのジオタグにて
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EOS-1DX EF16-35mm F2.8LⅢ
北鎌倉からは歩いてこられるでしょうが、結構遠いです
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EOS-1DX EF16-35mm F2.8LⅢ
鎌倉らしい切通というか、その奥に井戸があるようです
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EOS-1DX EF16-35mm F2.8LⅢ
曇っているせいもあるのでしょうが、暗い雰囲気
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EOS-1DX EF16-35mm F2.8LⅢ
ISO6400の高感度で手ブレ押さえてますが、DxOのDeepPrimeかけています
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GRⅢ
こちらはGR。手ブレ補正がつかえるので、横着しないでスローシャッターで露出を稼げばよかったはずなのですが、最近はISO6400ぐらいまでならRAW現像でノイズと解像感を両立できるし、低感度画質よりも意図しない被写体ブレや被写界深度を稼ぐようにしてますが、結局GRでも開放になってしまうぐらい真っ暗です

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EOS-1DX EF16-35mm F2.8LⅢ
我が家やママが神社仏閣が好きなので旅の下調べは嫁さん任せ
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EOS-1DX EF16-35mm F2.8LⅢ
海蔵寺。少し離れていますが素敵なところでした
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EOS-1DX EF16-35mm F2.8LⅢ
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EOS-1DX EF16-35mm F2.8LⅢ
 
余談ですが、結婚式の「前撮り」隊と鉢合わせしましたので目立たないように行動しました
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EOS-1DX EF16-35mm F2.8LⅢ
ここまで幸いにも雨にも降られず、もう1件行ってみましょう

タグ:鎌倉
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2022夏休み 広角ズームスナップ [Photo&Life]

2年ぶりの鎌倉一泊旅行。1DX(初代)に今年の新参レンズの16-35mm F2.8(Ⅲ型)を装着してきました。
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撮影:GRⅢ
サブカメラにはGRⅢ。サブカメラはiPhoneなんぞに任せられない性分なのでポケットに収まるGRⅢとのコンビはなかなかいい感じです
バックナンバーをみると2年前はGoToトラベルでカメラは白いEOS kissをチョイスしてます
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撮影:EOS-1DX
あいにく天気予報は午後から雨予報の、この曇り空でしたが、日差しが出てくれたのと「生しらす」にありつけたのは感謝です
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EOS-1DX  16mm
マイカーで江ノ島上陸して、今回は天気も望めないし、夜はうなぎを予約してますが、お昼も磯料理を奮発です、
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EOS-1DX 35mm
広角ズームなのでテーブルフォトはGRに任せたほうがいいですね
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GRⅢ
画素数もGRのほうが多いしセンサーシフト手ブレもついているので暗いシーンでもGRの利便性は高いです
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GRⅢ
こういうショットはやっぱりGRですがそうそう美しいものではないですね

スナップショットは1DXでもっぱら16ミリで、ひさしぶりの広角ショットを堪能
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EOS-1DX
 
ミラーレスが最前線の時代になってますが、初代1DXも光学ファインダーとメカニカルなミラーシャッターを楽しむ趣味の世界ではまだまだ現役です
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EOS-1DX
実際、コストの掛かったローパスフィルターと16-35mmの写りで1800万画素なので等倍チェックしても周辺までほぼ気になる部分はありません
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EOS-1DX
広めに撮って、DxOで平行補正を入れてまっすぐにして現像するもよし
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EOS-1DX
広角で浅い被写界深度で撮るのもよし。初代1DXもその気になればミラーアップしてコントラストAFも使えます。
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EOS-1DX
このまま、灯台まで上がって往復するとボディとレンズで2Kgを軽く超えてるので、ずっと怠けているおじさんには体力的に厳しいかもしれませんね
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EOS-1DX
本来なら交換用の望遠ズーム。せめて24-70ズームのほうがスナップにはよいのでしょうが、
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EOS-1DX
ちょいと寄り道の江ノ島と広角スナップショットのウェブログでした。
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GRⅢ
このあと雨予報は変わらずですが、とりあえず鎌倉方面で移動します(つづく)

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残暑お見舞い2022 [Photo&Life]

残暑お見舞い申し上げます。
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GRⅢ
先週末からコロナ陽性にて在宅療養中ですが、仕事しながら誕生日ケーキもいただきました。
家庭内でもリモート徹底のおかげで二次感染なし。あと3日社会断絶生活送ります。

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iMovieで編集 [Photo&Life]

Mac miniのiMovieをはじめてつかってみました
レイヤーつかえないとか細かいことはできなさそうですが、iPhoneで編集するよりはずっと使いやすいと思います。
愛用のペガシスのスマートレンダラーはWindows専用なので、カットと簡単なタイトルとトランジションならiMovieで十分いけそうですね

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大口径広角キッズスナップ [EOS 6DMarkⅡ]

標準ズームから入れ替えた広角大口径ズームでキッズスナップ
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EOS6D MarkⅡ EF16-35mm F2.8L Ⅲ
前回はF4 ISを手放してからしばらく不便はなかったのですが、キッズや猫を撮るには「広角&寄れる」は必須ですね
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EOS6D MarkⅡ EF16-35mm F2.8L Ⅲ
キッズといってもまだベビーですね。フルサイズの広角のEF大口径は先代のⅡ以来ひさしぶりなので、F2.8開放固定でつかっています。
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EOS6D MarkⅡ EF16-35mm F2.8L Ⅲ
なお、F4 ISと違って、被写体ブレと手ブレは1/125秒の感度アップ設定で回避。
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EOS6D MarkⅡ EF16-35mm F2.8L Ⅲ
EOSムービーではISが効かせても16mmだと画角には余裕がありますが、それよりも24-70と違うのは「寄れる」こと。
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EOS6D MarkⅡ EF16-35mm F2.8L Ⅲ
こどもって寄ってくるのでワーキングディスタンスが47cmってのは長過ぎる。24-70のF4はマクロモードしか寄れないのでテーブルフォトや眠ってるベビーのうちなら使えるんですけどね
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EOS6D MarkⅡ EF16-35mm F2.8L Ⅲ
なお、24-70のF2.8には愛着もあったので、寄れるだけなら単焦点の買い換えずにEF28mmISでもGRⅢでもよかったんですけど、24-70は軽いF4ISつかってるから、滅多に外にも持ち出すこともないのでここは差額数万円で収めることでⅢ型にして満足感はありますが、やっぱり重いですね
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EOS6D MarkⅡ EF16-35mm F2.8L Ⅲ
ニコンもレフ機の新規開発やめるらしいので、キヤノンのEFレンズも6DⅢの後継も期待できなさそうなのですが、6DⅢの課題は唯一スチルのセンサーシフトの手ブレ補正がないことだけ
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EOS6D MarkⅡ EF16-35mm F2.8L Ⅲ
その点、救いの神というか、DxOの解像感を残しつつノイズリダクションの「DEEP PPRIME」のできがとても優秀なので、ISO6400まで気にせずにつかえますし、35mmぐらいまでなら1/125秒で十分足ります
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EOS6D MarkⅡ EF16-35mm F2.8L Ⅲ
レフ機好きといっても、6DⅢは背面液晶でほとんど撮ってますけど、単にR6が高いし、レンズもボディもなんかスタイルも好きじゃな無いから乗り換えるならキヤノンでなくても・・・っていう気持ちがずっと残ってますからもうしばらく初代1-DXと6DⅡと、サブ機のGRⅢで行きたいと思っています

タグ:広角
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真夏のショッキングピンク [GR & GR Digital]

GRⅢをポケットに入れて新宿・六本木へと都心へ出かけてきました
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GRⅢ
六本木でルイビィトンのイベントがやっていたので、飛び込みで入場させてもらってきました
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近づいてみると床と壁も階段もショッピキングピンクで直射日光の反射と相まって目というか脳がおかしくなります
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昔のビデオカメラなどはこういうピンクやパープルはホワイトバランスや色帯域破綻したものですが、GRⅢは、JPEGでもしっかりホワイトバランスも崩れずしっかり情報読み取ってました
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館内もピンクですが、屋内照明では普通に見られます。
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我が家はルイ・ヴィトンとは一度もご縁ありませんが、六本木も館内は撮影自由ということで、ヴィトンファンという感じではなさそうな一眼レフやミラーレスで撮っている人もいらっしゃいました
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こちらは28ミリ相当のGRだけなのでちょいと広角的に画角不足感もありますが、
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小型で手ブレ補正も強力なGRの使いやすいところは、片手で手を伸ばして高さをかせいでシャッターを切れるので
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仰角歪みが少ない写真が撮れます
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モノトーンだったせいか、マネキンの顔は認識しなかったですね
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いまどきのテクノロジーを生かしたモーションセンサー対応のCGなどもあり、それなりに凝ってました
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GRⅢの高感度性能は並ですが、DxOのDeepPrimeでバッチリ補正できます。
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出口から屋外へ出ると、ピンクでまた目がくらくらします
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LとVが逆でしたね。ご愛嬌にて
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「SEE LV」展ルイ・ヴィトンは、メゾンの160余年におよぶ歴史を巡る旅へと誘う「SEE LV」展を六本木の東京ミッドタウン 芝生広場にて開催いたします。
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ピークデザイン ビルドアップ作戦〜ハイブリッドストラップ [ACCESSORY]

LUMIX GX7 MARKⅡとピークデザインリーシュ
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ジーンズや胸ポケットに収まるGRⅢに比べるとやっぱり重いGX7Ⅱ
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GX7Ⅱには片側にアンカーをふたつくくりつけて片肩吊りでも両肩吊りのハイブリッドにしてみたら思いの外便利になったというのが今回のネタです
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いっぽう、軽いGRⅢには「リーシュ」は太いというかストラップが強すぎる感じがするので、アンカーをひとつにまとめたA&Aのシルクストラップをつけて、バッグにくくりつけて落下防止したり、運転中のネックストラップでつかってますが、
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首から下げたときの重みやぶらつきがなければ、ストラップは一箇所のほうが縦撮りも横撮りもしやすくていいんですよね
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そもそも、みなさん経験あるとおりストラップって必要悪で、家の中や防湿庫ではじゃまだし、とくに両肩吊りはテーブルフォトで使うことが多いだけにテーブルの角などに引っかかりやすので、気軽に取り外しができるアンカーリンクスとうまく付き合うとストレスフリーに近づくと思います。
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初代GF1の頃から残ってるA&AシルクはだいぶほつれてきましたがGR用にいまだに活躍しています。カメラが軽ければ首にかけてもよし、手首に巻けばリストストラップになるので、コンデジが死滅したいまとなっては、お役に立つのはGRサイズかスマホなんでしょうね
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なお、GRⅢはジーンズに尻ポケットにいれて、うっかり電源が入っても壊れないことを、最近になって確信できるようになったので、外歩きするときはポケットで持ち歩き、撮るときは磁石でブレスレット風になる「カフ」を開くという使い方の便利さを実感していますが、もう少し磁力がつよくてもいいんじゃないかなぁ?などと思います
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蛇足ですが、GX7Ⅱに比べてほぼすべての要素で使いづらいEOS M3。
センサーシフトの手ブレ補正よりもタッチパネルの感度やAFのスピードですね。GX7Ⅲでもついてますが、そもそも露出補正専用ダイヤルなんていらないので、起動のたびに露出補正がリセットしてくれる機能のほうがよっぽど便利だと思うのですが、一定層にニーズがあるんでしょうねぇ
バックナンバー
シルクストラップでブログ内をサーチしたらでてきました。EOS Mもこのサイズ感でいってほしかったですね。いまでも初代EOS Mにセンサーシフトが付けばいいと思うんですけどね
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FlickrとSo-net blog [Photo&Life]

Mac miniを使いだしてデスクにいる時間が増えたので以前のように写真を撮ったらブログもこまめに更新しようと思います
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GRⅢ
Flickrがいつのまにやらサブスクになり毎月数ドル払っているので、さてこの先どうしたものか?
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GRⅢ
思い起こせば、So-netフォトには裏切られ、Flickrなら未来永劫安心だろうといういうのも崩れ去り、この先安心できそうなのは、GoogleフォトかiCloudか?
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LUMIX GX7Mark2  20mm F1.7
so-netブログも毎月300円ほど払ってると思うのですが、広告がでないはずが出てるみたいだしどうなっているのか?
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LUMIX GX7Mark2  20mm F1.7
さておき、東京タワーはやっぱりこの色が馴染みがありますね
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LUMIX GX7Mark2  20mm F1.7
夜の246をしばらくぶりに走ったときの渋谷の光景が以前とすっかりかわって往年の映画ブレードランナーのように感じました
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GRⅢ
というわけで、タイトルとは話がそれてきましたが、ブログは休眠状態でしたが、ちょこちょこと出かけるたびにはGRやLUMIX、EOS6Dを持ち出し、現像は一枚一枚Dx
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GRⅢ
とくにGRは28ミリ換算といっても根は18mmなだけに、DxOで必ずディストーション 補正を入れています
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EOS-1DX EF24-70mmF2.8LⅡ
こちらは、こどもの日の川崎大師
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EOS-1DX EF70-200mm F2.8LⅡ
日光猿軍団のおサルさんもがんばってました。
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EOS 6D Mark II EF24-70mm f/4L IS USM
16-35mmを新調したので、6Dでも5Dでもいいのでセンサーシフト搭載のDSLRを発売してもらえませんかね?ま、最近は感度上げて撮ってるので、実際はそれほど重要じゃなくなってきてますが・・・

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